春に向けて、ぼちぼち準備を始める話

かっつん

九頭竜川での友釣り歴30年
年間釣行回数約50日
釣りメーカ主催
九頭竜川地区予選優勝経験有り
福井県永平寺町在住
あゆの友釣り
やまめ・あまごのエサ釣り
レベルラインテンカラ
落ちあゆの網漁もやってます

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かっつんの休日
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2026.1.7

新年を迎えると二ヶ月後には春になって、
しばらくで5月や!
解禁の早い川は鮎の友釣りが始まる。

そこに向かって準備を進めておかんとバタバタせなあかん。ぼちぼちでもええから仕掛けの準備は始めておくのがええ。去年の仕掛けや針を点検して再度使えるようにしておくのも有りやしな。初期用に細い仕掛けと小さい針を少しだけ準備しておくのもええやろ。友釣りシーズンが始まったらパッと点火して熱い気持ちになる。あとは流れに乗って仕掛けも準備できるやろ。

そやけど、前回書いた内容のドライタイツ(ウェットタイツ)が履けへんのは簡単には解決できん。ある程度の月日がかかるんで、そこはしっかりコントロールせんとあかん。これが結構難しいのやけど。

自分の場合は3月後半には行く予定であろう「あまご釣り」にあわせて、体重を少しづつ下げていけたらなぁと思っている。渓流釣りは足腰のトレーニングにもなるんや。ドライタイツが履けるよう体を絞っておかんとトレーニングにもならんからな!

川に立つ前に、まず自分の足元を整える。

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